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Squier Bronco Bass 弐号機のその後 [楽器(ベース)]

さて、塗装の仕上がりに若干の不満が残るものの、
改造としては大枠で満足していたSquier Bronco Bass 弐号機です。

さすがにまだライブでは使用していないものの
完成してから幾つかのバンド練習では、というか
基本的にスタジオ練習は弐号機ばかり使用しております。

IMG_0897.JPG

ショートスケールなので気を許すと
行き過ぎたフレットを押えてしまいますが
やはり軽さと取回しの良さで重宝しております。

DUNCANのSHRはまさに想像通りの音ですね〜
ローが無くてミドルの塊ですね[あせあせ(飛び散る汗)]
ただ、ブロンコベース伝統の独特なチープ感は残っていつつも
太くてパワーが増したせいか割と使えるジャンルが増えたような気がします。
どのバンドも概ね好評でした。

コンデンサの値も変えて正解でしたね〜
トーンを絞っても割と狙い通りな音が出ます[手(チョキ)]
気になっていた4弦の音ですが、ちゃんとしたアンプで弾くと
そんなに気にならない事が分かって一安心です。

僕は指弾きで、通常ピックアップに親指を置いて弾いいているのですが
ピックアップの幅(?)がないので、思いがけなく親指でミュート
してしまう事が多いので手持ちのプラ棒で即席のフィンガーレストを製作。

IMG_0903.JPG

即席だしカッコ悪いけど、使い易いので当分このままです。

IMG_0905.jpg

まだ、お気に入りの弦には出会ったませんが、
しばらく弾き込んでみます。

そして、弐号機の出来に気を良くして、初号機も新たな改造を施し中!
誰も待ってないとは思いますが、気が向けばアップします。
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